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TOSS社会貢献活動 実績一覧

2019年6月19日現在

一般財団法人経済広報センターとの連携

 

1)『エネルギー教育』

  ①「エネルギー教育全国協議会」/1997年4月発足。エネルギーの専門家を招聘。

     「エネルギー教育シンポジウム」「エネルギー教育模擬授業大会」を開催。120回以上。

  ②「エネルギー教育シンポジウム」

   2014年度 全国7会場で開催。 合計参加人数 535名。

  ③「エネルギー教育模擬授業全国大会」

    2010年から2015年まで6回開催過去開催の参加人数 計1,303名

  ④「エネルギー学習スキル」の作成。

​  ⑤「放射線学習スキル」の作成。

2)『環境CO2教育』

 ①「環境CO2教育セミナー」/2004年より開始。以後60回以上のセミナーを開催。

 ②「環境CO2教育テキスト」の作成。地球温暖化の基礎と日本の産業界の最新の技術と取り組みについて

       テキストを作成。全国の小学校で活用。

3)「産業教育」

 ①「産業教育セミナー」2006年より開始。

   ②「産業教育テキスト」の作成。全部18種類。

      商社や貿易会社などの産業団体と協力した「工業・貿易・流通テキスト」と、銀行、証券、保険会社

        などの金融団体と協力した「金融教育テキスト」があり、全国の小学校で活用。

   ③「環境教育セミナー」/2014年度 全国5会場で開催。合計参加人数310名

 ④「産業教育セミナー」/2014年度 全国5会場で開催。合計参加人数298名

4) 「クルマのある風景 フォトコンテスト」

 ① クルマのある風景のコンテストを2017年より開始

 

観光庁との連携

 

  2008年より「観光立国教育」の取り組みを開始。のちに「観光・まちづくり教育」となる。

 ①全国1810都道府県の「観光学習テキスト」を自主作成。

   ②「観光まちづくり教育セミナー」の開催。

 ③「観光・まちづくり教育全国大会」2009年から開催。特に優れた教育実践に対して、総務大臣賞、

  文部科学大臣賞、観光庁長官賞として表彰している。 

   参加者…教師・観光行政担当者・観光関連団体企業

   2009年から2014年まで全6回開催。   合計参加者 2,960名 

    ❶観光・まちづくり教育賞 応募総数   全 6回合計2,006作品

    ❷子ども観光大使PR映像大賞 応募総数 全6回合計2,796作品

 ④総務省の審議官と公文書発表

  2011年には、総務省の椎川忍審議官(当時)と向山洋一が「まちづくり教育推進支援のお願い」(公文書)

  を共同で発表した。

 ⑤観光庁長官賞受賞

  2014年10月、第6回観光庁長官賞を授与された。

日本郵便との連携

  ①教師向け「郵便教育セミナー」  毎年全国10会場で開催。

  ②全国各地で「手紙の書き方体験授業」を開始。  

        実績例:平成26年度手紙の書き方体験授業参加数

       ❶小学校 10,991校/20,637校(実施率:全国の53.3%)参加児童数 約232万人

       ❷中学校 2,943校/10,481校(実施率:全国の28.1%)参加生徒数 約74万人

       ❸高等学校 794校/4,874校(実施率:全国の16.3%)参加生徒数 約25万人

     ③「手紙の書き方テキスト」を開発。全国の小学校に無料で使えるようにし、開始から3年間で

           全国の全小学校の半数以上の学校で使用。

     平成25年度からは中学校版のテキストも作成。平成26年度、高校でも活用。

   ④日本郵便株式会社より感謝状授与

     2015年4月20日、第八十二回郵政記念日中央式典において日本郵便株式会社より

    「手紙の書き方体験授業等郵便教育」に対し感謝状を授与された。

親守詩大会

 1)「親守詩」の授業を2012年より開始。

 ①「親守詩大会」の開催。

  2012年より開始。2013年度は全国19か所で開催。全国合わせて5,895名が参加。

  各地の応募作品数は合計25,389点。

​ ②「親守詩授業用テキスト」の作成。全国の学校やイベント等で活用。

  2)「親守詩大会全国」の開催。2013年度から東京で開催。

  主催:親守詩全国大会実行委員会

  共催:毎日新聞社

  後援:内閣府、文部科学省、総務省、観光庁、日本郵便株式会社、倫理研究所、

     全国国立幼園長会、全国連合小学校長会、全国高等学校長協会等。

  第1回 2013年10月20日(日)会場:東京ビッグサイト  応募総数、31,333点

  第2回 2015年2月14日(土)会場:朝日浜離宮ホール   応募総数 64,838点

林野庁との連携

  ①平成24年度に「木育」を開始。

  ②平成25年度から「木育テキスト」を作成した。

   テキストは小学4~6年生が対象。

     平成25年度版1種類 42校、3,500部

     平成26年度版2種類 

     H25年度改訂版12校、800部 

     TOSS版126校、9,400部

  ③平成27年2月1日「木育実施報告会」を実施。

農林水産省との連携

 

1)花育

 主催:財団法人日本花普及センター

 平成24年9月、平成25年10月、平成26年2月に行われた、花育検討委員会に出席。

日本赤十字社との連携

 

1)赤十字・いのちと献血俳句コンテスト

  2009年 総応募句数 301450句 TOSS応募句数 102081句 

    TOSS応募校数 580校 TOSS応募児童生徒数 16600人

  2010年 総応募句数 390000句 TOSS応募句数 76165句

    TOSS応募校数 320校 TOSS応募児童生徒数 16500人

  2011年 総応募句数 270000句 TOSS応募句数 68309句

    TOSS応募校数 300校 TOSS応募児童生徒数 14601人

  2012年 総応募句数 360000句 TOSS応募句数 75240句

    TOSS応募校数 300校 TOSS応募児童生徒数 16466人

  2013年 総応募句数 401268句 TOSS応募句数 85889句

    TOSS応募校数 303校 TOSS応募児童生徒数 17793人

  2014年 総応募句数 350000句 TOSS応募句数 58126句

    TOSS応募校数 192校 TOSS応募児童生徒数 12880人

  2)献血テキスト

社団法人 日本酪農乳業協会との連携

 

 2008年より「TOSS牛乳教育事業」がスタート。

  1)TOSS牛乳教育セミナー 第1回~第13回(2008~2010)参加者数合計 2070名

  2)現場での授業の実施

   2010年度は全国の小学生75,029人への牛乳教育授業の実施

日本青年会議所との連携

 

2015年4月28日に全国の47都道府県、117校で一斉に

 「マモルとミズキの国境探検 ~青少年版領土・領海意識醸成プログラム~」を開催。

  2014年度開催数

    大人版  開催数: 81回  参加者数: 3698名

    青少年版 開催数:243回  参加者数: 9725名

国連70周年記念コンサート

     戦後70年を迎える2015年、人類初の被爆国「日本」から世界の恒久平和と未来へ

   の希望を世界共通の言語である音楽を通じて世界に向けて発信するために、戦後70

   祢周年記念事業が行われる。東京・広島・長崎の三会場で行われるこの事業に、

   アニャンゴこと向山恵理子氏が出演

  1)戦後70周年記念・国連創立70周年記念

   国連合唱団平和と希望のコンサート東京公演2015年8月2日 紀尾井ホール

  2)広島市被爆70周年記念事業

   被爆70周年祈念・国連創立70周年記念

   国連合唱団平和と希望のコンサート広島公演2015年8月6日 アステール大ホール

 3)被爆70周年祈念・国連創立70周年記念

   国連合唱団平和と希望のコンサート長崎公演2015年8月9日 長崎ブリックホール

JR東海&グリッドマーク株式会社との連携

新幹線教育/教材開発

 1)リニア鉄道館関連テキスト 4種

 2)JR東海内「駅まなびテキスト」

 3)日本の優れた技術 4種

 4)流通・物流革命〜交通機関と産業の発達の関係(リニア開通による首都圏の拡大、等々)

 5)子どもが大好きな鉄道の知識 3種

 6)写真・イラスト等の提示用資料開発 2種

 7)科学教育 3種

 8)日本人のホスピタリティー 3種

国際交流

1)「日・ミャンマー外交樹立60周年記念事業」

   ①『TOSS Yosakoi Soran Dance(「TOSS体育よさこいソーランinミャンマー」&

             「Anyango meets Myanmar Harp」)』を2014年8月6日にNational theater of Yangon

              にて開催。

   来場者1,200名。6カ国の大使及び公使参事官のご出席。7社の新聞、テレビの取材、放映。

       主催:NPO法人TOSS

   協力:ミャンマー文化省、MMJP SEDA,Peace Smile Land Travels&Tours

       後援:在ミャンマー日本国大使館

(公財)ラグビーワールドカップ2019組織委員会との連携

1)2015年度「ラグビーワールドカップ2019™推進教育」事業

     主催:NPO法人TOSS、(公財)ラグビーワールドカップ2019組織委員会

     後援:文部科学省、(公財)日本ラグビーフットボール協会

 

    ①ラグビーワールドカップ2019™推進教育セミナー/ 15会場で開催。参加者数1,501名

  ②ラグビーワールドカップ2019™推進教育セミナー全国大会/ 参加人数 1,000名

  ③ラグビーワールドカップ2019™推進教育プログラム(授業)/実施校60校、受講児童数5,713名

     ※セミナー等参加者合計 2,501名

 2)2016年度「ラグビーワールドカップ2019™推進教育」事業

  主催:NPO法人TOSS、(公財)ラグビーワールドカップ2019組織委員会

  後援:スポーツ庁、(公財)日本ラグビーフットボール協会、各自治体等、各教育委員会等

  ①ラグビーワールドカップ2019™推進教育セミナー/ 8会場で開催

  ②ラグビーワールドカップ2019™推進教育セミナー全国大会/ 参加人数 1,000名

  ③ラグビーワールドカップ2019™推進教育プログラム/テキスト2種作成 約10万冊配布

        東京都日野市、静岡県袋井市では各教育委員会の協力により全小学校に配布

  ④ラグビー子ども交流大使 4会場

  ⑤2016年度 「9.19 ラグビー子ども交流大使事業」/全国16会場で実施

     ※セミナー等参加者合計 1,965名

 3)2017年度「ラグビーワールドカップ2019™推進教育」事業

     主催:NPO法人TOSS、(公財)ラグビーワールドカップ2019組織委員会

     後援:スポーツ庁、(公財)日本ラグビーフットボール協会、各自治体等、各教育委員会、各ラグビーフットボール協会等

    ①ラグビーワールドカップ2019™推進教育セミナー/ 11会場で開催   合計 1,574 名

    ②ラグビーワールドカップ2019™推進教育プログラム/改訂版テキスト2種作成 約7万冊

  ③ラグビー子ども交流大使 3会場で開催       合計 427名
     ※セミナー等参加者合計 2,001名

3)2018年度「ラグビーワールドカップ2019™推進教育」事業

     主催:NPO法人TOSS、(公財)ラグビーワールドカップ2019組織委員会

     後援:スポーツ庁、(公財)日本ラグビーフットボール協会、各自治体等、各教育委員会、各ラグビーフットボール協会等

    ①ラグビーワールドカップ2019™推進教育セミナー/ 7会場で開催

    ②ラグビーワールドカップ2019™推進教育プログラム/改訂版テキスト2種作成

  ③ラグビー子ども交流大使 1会場で開催

4)2019年度「ラグビーワールドカップ2019™推進教育」事業(開催中)

  主催:NPO法人TOSS、(公財)ラグビーワールドカップ2019組織委員会

  後援:スポーツ庁、(公財)日本ラグビーフットボール協会、各自治体等、各教育委員会、各ラグビーフットボール協会等

    ①ラグビーワールドカップ2019™推進教育セミナー/ 2会場で開催中

    ②ラグビーワールドカップ2019™推進教育プログラム/改訂版テキスト2種作成

  ③ラグビー子ども交流大使 全国で開催中

文部科学省からの委託事業

2016年 『平成28年度 総合的な教師力向上のための調査研究事業』

       報告書→http://toss.gr.jp/kyoushiryoku/wp-content/uploads/2017/04/report_2017.pdf

 

       2016年 『初歩的な授業スキル測定指標』

 

   2017年 平成29年度 教員の養成・採用・研修の一体的改革推進事業

        テーマ:英語必修化に伴う3・4年生向けカリキュラム・教材・指導案の開発、及び研修事業

      ・研修会の開催。東京2回、小笠原1回、計300名の参加者

      ・年間カリキュラムと指導案の作成。各全35時間(3・4年生)

      ・教材の開発。単語フラッシュカード(99枚)、状況設定フラッシュカード(120枚)、単語かるた(95枚)

      ・小笠原小(3・4年生)での試行授業と効果検証の実施

独立行政法人教職員支援機構(旧・独立行政法教員研修センター)からの委託事業

       2016年 「独立行政法人教員研修センター若手教員研修プログラム 小中共通」
                   平成28年度教員の資質向上のための研修プログラム開発支援事業
               <C.行政機関・民間教育事業者等支援事業>

                    TOSSの活動テーマ
               <初任者用研修テキスト開発>
 

   2017年 独立行政法人教職員支援機構(旧・独立行政法教員研修センター)委託事業

        『平成29年度 教員の資質向上のための研修プログラム開発支援事業』

                  <C.行政機関・民間教育事業者等支援事業>

                    テーマ:「主体的・対話的で深い学び」を実現するための研修テキスト活用セミナー

      ・研修用テキストの作成(10種)

      ・研修会の開催 参加者212名

   2018年 独立行政法人教職員支援機構(旧・独立行政法教員研修センター)委託事業

     『平成30年度 教員の資質向上のための研修プログラム開発支援事業』

テーマ「考え議論する」道徳科を実現するためのに必要な教員資質・能力を育成するための、​教師用テキスト開発及び研修と調査の実施​

        ・研修用テキストの作成

「おしごと年鑑」(朝日新聞)×TOSS

   2017年 朝日新聞のお仕事年鑑プロジェクトにキャリア教育として授業案を提供

① ホクト 「めざせ!きのこ博士!げんきのコンクール」テキスト作成

        きのこテキスト52のメディアに紹介!

        <全52のメディア名一覧>
01 @DIME(アットダイム)02 フレッシュアイ 03 フーズチャネル 04 松本経済新聞
05 八王子経済新聞 06 下北沢経済新聞 07 東京ベイ経済新聞 08 調布経済新聞 09 市ケ谷経済新聞 10 赤坂経済新聞 11 新宿経済新聞 12 立川経済新聞 13 品川経済新聞 14 読売新聞オンライン 15 自由が丘経済新聞 16 吉祥寺経済新聞 17 六本木経済新聞 18 銀座経済新聞 19 中野経済新聞 20 日本橋経済新聞 21 シブヤ経済新聞 22 池袋経済新聞 23 BEST TIMES(ベストタイムズ) 24 練馬経済新聞 25 アキバ経済新聞 26 高円寺経済新聞 27 ORICON NEWS 28 Techable(テッカブル) 29 iza(イザ!) 30 現代ビジネス 31 @niftyビジネス 32 PRESIDENT Online 33 時事ドットコム 34 ReseMom(リセマム) 35 BIGLOBEニュース 36 ZDNet Japan 37 東洋経済オンライン 38 Infoseekニュース 39 JBpress(日本ビジネスプレス) 40 ジョルダンニュース! 41 ハピママ* 42 産経ニュース 43 とれまがニュース 44 CNET JAPAN 45 朝日新聞デジタル&M 46 ウレぴあ総研 47 ニコニコニュース
48 Cubeニュース 49 おたくま経済新聞 50 財経新聞 51 マピオンニュース 52 PR TIMES

② 「ココカラファイン地域社会への貢献活動「小学生向けくすり教育テキスト」の作成。

全国の小学校で使用。